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胆沢城

最終更新日:2017年9月23日

 

胆沢城概要

 

ふりがな いさわじょう
別名
住所 岩手県奥州市水沢区佐倉河渋田

史跡指定
現況 水田・住宅地
規模/比高 約×約m/比高m
目で見られる遺構
復元
存続時期
城主・城代・関係者
城攻めの記録
大手方向
仮想敵方向
関連施設
その他

 

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第1回 探訪記録

 

探訪年月日 1998年8月某日
天候 晴れ

 

まだ古代史に興味が無い段階での探訪

 

 1996年12月30日に会津の鶴ヶ城で城に目覚めた後、本格的にのめり込む前の1998年の夏に訪れました。

 

 まだ近世と中世の違いも良く分からなかったときに古代の城柵を見に行ったわけです。

 

 今でこそ、蝦夷(エミシ)や東北地方の古代史について講座を開いていますが、胆沢城は目で見られる遺構はないし、ほとんど理解ができなかったような気がします。

 

 なので、探訪記事はありません。

 

 この探訪から4年後の2002年9月14日に再訪しましたが、その時点でも古代史の知識はまだまだでした。

 

 今現在は、行きたくて行きたくて堪りません! 

 

 なお、当時はまだ平成の大合併の前で奥州市は誕生しておらず、胆沢城は水沢市に属していました。

 

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飛勢城

胆沢城

【1998年12月30日】
米沢城

 

【参考資料】

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