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全国の国分寺の中でも研究が進んでいる武蔵国分寺

最終更新日:2016年6月19日

 

武蔵国分寺跡

 

ふりがな むさしこくぶんじあと
住所 国分寺市西元町・東元町

史跡・文化財指定 国指定特別史跡
名称:武蔵国分寺跡 附東山道武蔵路跡
指定年月日:大正11年(1922)10月12日
追加年月日:平成22年(2010)年8月5日

 

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第1回 探訪記録

 

探訪年月日 2016年5月8日(日)
天候 晴れ
探訪ルート 殿ヶ谷戸庭園 → 武蔵国分寺跡資料館 → 武蔵国分寺跡(僧寺北東地域) → 武蔵国分寺公園 → 寺域北辺溝 → 土師竪穴住居跡 → 八幡神社 → 国分寺薬師堂 → 真言宗武蔵国分寺 → 武蔵国分寺跡(僧寺伽藍中枢部) → 国分寺参道口 → 資料展示室 → 武蔵国分尼寺跡 → 鎌倉街道 → 伝祥応寺跡 → 中世の塚 → 武蔵台遺跡公園 → 東山道武蔵路 → 姿見の池
同道者 なし

 

 

 手元の資料によると、陸奥総社宮のすぐ西側には多賀城が拡がっています。

 

 道路わきにある駐車場の方を見ると標柱が見えます。

 

外郭北東隅

写真1 外郭北東隅

 

 

【参考資料】

  • 現地説明板

 

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真言宗武蔵国分寺

多賀城外郭北東隅・外郭東門跡・大畑地区

多賀城六月坂地区

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