◆日本史大戦略◆ 西関東・北東北の史跡を踏査し歴史を考察!

西城

最終更新日:2015年5月16日

 

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新府城諸元

 

概要

 

ふりがな しんぷじょう
別名  
住所 山梨県韮崎市中田町中条上野城山
史跡指定 国指定史跡(昭和48年<1973>指定) 史跡名称:新府城跡(しんぷじょうあと)
現況 史跡
規模/比高 東西約400m×南北約700m/東側:72m・西側:150m
目で見られる遺構 曲輪・空堀・土塁・枡形・丸馬出・三日月堀・出構
存続時期 天正9年(1581)12月24日〜天正10年(1582)3月3日
城主・城代・関係者 普請奉行:真田昌幸 城主:武田勝頼
城攻めの記録 天正10年(1582)3月3日 織田軍の攻撃の前に自落

 

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第1回 探訪記録

 

探訪年月日 2016年2月20日(土)
天候
同道者 生源寺さん
探訪ルート 願成寺および武田信義墓 → 武田八幡神社 → 為朝神社 → 白山城 → 能見城 → 御名方神社堀 → 西城 → 新府城

 






 

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地理的には戦国期には武川衆のテリトリーであったことから対諏訪家の戦略上必要で武川衆が守った城と考えることもできますが果たして・・・
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